まずはDOCOMOショップにて嫁の携帯の名義を自分に変更(家族間なので費用は0円)。
年度末なのか超混雑しており1時間半待ち…

自宅に帰り、ネットにてMNP予約番号発行手続き開始。
ここで盲点が1つあり。
名義変更した時点で2年縛りがリセットされてしまうので途中解約金が発生。とはいえ名義変更しないとIIJmioでのファミリーシェアプランの追加SIMが発行できない。ん~2年縛りの呪縛だなコリャ(ノд・。) グスン。結局、MNP転出諸費用で15,660円もの出費。
Mineoの解約はネットでできるようになったようだ。こちらはMNP移管が完了し次第解約する予定。

↓My DOCOMOのMNP転出確認画面より抜粋
途中解約金:10,260円
MNP転出事務手数料:2,160円
(他会社)新規契約事務手数料:3,240円

次いで、IIJmioの音声SIMの追加手続き。
こちらは、SIMカード追加手数料でSIMカード1枚につき1,080円、月額は+1,188円(SIM:432円、音声付帯:756円)となり、月の維持費は5,551円(税込)。キャンペーンで手数料が通常(2,160円)の半額、SIM合計5枚以上で2GB追加(計12GB/月)となる。

2月度の月間通信費合計が約14,000円(DOCOMO:9,574円、IIJmio:3648円、Mineo866)。
今後は約10,500円(DOCOMO:3,000円、IIJmio:5,551円+通話2,000円)となる見込みで、約3,500円の負担減。
※DOCOMOは両親の携帯分

ちなみにIIJmioのファミリーシェアプランで以下の5枚のSIMをそれぞれの機器で運用している。
①枚目音声SIM…Xperia SO-02G白ロムにて運用
②枚目音声SIM…HUAWEI P8max SIMフリーにて運用
③枚目データSIM…Xperia Z3 Tablet Compact 海外simフリー版にて運用
④枚目データSIM…Xperia Z2 Tablet SO-05F 白ロムにて運用
⑤枚目データSIM…VAIO S11にて運用

ファミリーシェアプランおトクな2大キャンペーン
今ならSIM追加手数料1,000円割引、さらに5枚以上利用でもれなくデータ量プレゼント!
【IIJmioファミリーシェアプラン利用者限定】SIMカードの追加手数料が1枚あたり1,000円割引になります。さらにSIMを5枚以上利用すると+2GB、10枚利用すると+5GBをもれなくプレゼントします。

最後に端末と周辺機器を注文。
価格.com等のクチコミやレビューなどを参照し、一晩熟考した結果、FREETEL SAMURAI KIWAMIではなくHUAWEI P8maxを選択。
・HUAWEI P8max SIMフリー/51890-4144P*0.9=48160
6.8型フルHD液晶搭載のスマートフォン。国内で販売されているSIMフリースマホで最大サイズ。プラチナバンド非対応だが実使用の影響は少なさそうかな。

・SIMカード 変換アダプタ 4点セット/198
デュアルSIM仕様だが、上側のnanoSIMスロットはmicroSDスロットと共用(排他利用)で、下側はmicroSIM専用スロットとなるため、microSDを使用するために、nano→microの変換アダプタを購入。

・HUAWEI P8 MAX ケース/2960
電光掲示機能でカバーをしたままお知らせ表示可能な手帳型ケース

↓参考サイト
コスパ怪獣なSIMフリースマホ「HUAWEI P8lite」に6.8型「HUAWEI P8max」、ファーウェイ新端末総ざらい!
素晴らしすぎる P8max 開封レビュー
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VAIO S11 ~周辺機器編~

携帯電話料金プランの見直し① ~MVNO検討編~

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