WIN10タブレットPC“Surface Pro 4”が先月、発売になった。
通常使用に耐えうるスペック、打感の良いキーボード(別売りだけど)、ペン入力も評判も上々のようだ。何よりタブレット派生ノートPCは今までにない、興味深いギミックである。元々タブレットなのでノートPCよりも入力デバイスが少ない。スペックアップのためか電池の持ちも全モデルにくらべ殆ど変わっていない。simフリーモデルがないのも残念。個人的にはタブレットはSIMフリーでないと自由度が少なく魅力減。ONするまでにキーボードを広げてスタンド開くのも何気に面倒かも。

ん…でもキーボード常備使用なら普通のノートPCで良いのでは?
そもそも12インチクラスをタブレット単体で使うことあるのかな?
10インチのタブレット“Xperia Z2 Tablet”も大きさのため持ち運びしずらいので自宅専用で持ち出しは専ら8インチの“Xperia Z3 Tablet Compact”。値段も高めで同価格帯で1~2ランク高いノートPCが買えてしまう。

冷静に考えると、魅力溢れるギミックではあるけど“Surface Pro 4”は小生の実情に合わないな~
i5、8GB、256GBでsimフリーで12万位なら欲しいところだけど。
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