宮下英樹氏のコミック『センゴク』『センゴク 天正記』を読んだ。
いわゆる戦国時代物でキャッチフレーズは「全ての常識を覆す超リ​アル戦国合戦譚」というだけあって、リアルな戦国絵巻。ちょっと​最初は情けない浅井長政、地味にカッコイイ武田勝頼、教祖のよう​な上杉謙信等今までにない視点と解釈を交えながら物語が進行して​いくのは正にリアルだ。来月から第3部が始まるらしく、楽しみで​ある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%82%AF
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でじもん談義 ~6月その1~

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