4/4(月)の予定が早まり本日、VAIO S11が到着。
早速セットアップ作業を進める。
セットアップ作業はメンドイケド心躍る♪
[2016-03-31]VAIO-S11外箱

[2016-03-31]VAIO-S11内容物

①保護フィルムを貼る
まずは埃が舞わないようにお風呂で作業。1か所埃が入りこみ、貼り直しを試みたが全然剥がれず、無視することに。

[2016-03-31]VAIO-S11セットアップ完了

②回復ドライブの作成&SDカード挿入
8GBのUSBメモリで約45分。SSD換装時にも当メモリがあればリカバリ可能。でも換装は大変そうなんでやらないかな。
ちなみに使用領域4.88GB、空き領域2.69GB。SDカードはチョイはみ出るが引っ掛かりとかはなさそう。
[2016-03-31]VAIO-S11回復ドライブ作成中

[2016-03-31]VAIO-S11回復ドライブの空き

[2016-03-31]VAIO-S11SDカードスロット

③WiFi&SIM通信設定
自宅WiFi及び、7SPOT、ファミマWiFiを設定。
7SPOT、ファミマWiFiは今回の状況にもよると思うが思いのほか速度が遅くてストレスがたまる。
これなら12GB/月(繰り越し有)なので基本LTEでも良いな。

SIMカードもnano→micro変換アダプタ経由で背面スロットに挿入し、IIJmioの設定入力後再起動し無事接続完了。ちなみに音声SIMと違い開通手続きの必要はない。
ルータの接続設定がないだけなんだけど、パソコン開いてすぐネットはストレスフリー。
[2016-03-31]VAIO-S11のSIM

[2016-03-31]SIM変換アダプタ

④フリー&シェアソフトのインストール
ソフト導入前の使用領域は20.8GB、空き容量は97.0GB。
以下のソフトを導入+音楽ファイル+各種設定ファイルを格納した後の使用領域は38.8GB、空き領域は79.0GB。
バンドルソフトが思いのほか少ないため思いのほか空き容量がある。
これなら当面128GBのMicroSDと併用すれば十分やっていけるかな。
[2016-03-31]VAIO-S11空き容量前

<シェアソフト>
・Office2013(オフィス)
・ウィルスバスター(セキュリティ)
<フリーソフト>
・VLC media player(動画再生)
・GOM Player(動画再生)
・DVD Decrypter(リッピング)
・XMedia Recode(エンコード)
・BatchGOO!NEXT(画像編集)
・Lhaplus(圧縮解凍)
・Dropbox(オンラインストレージ)
・OneDrive(オンラインストレージ)
・unitemovie(動画編集)

[2016-03-31]VAIO-S11空き容量後

⑤Bluetooth機器の設定
マウス(Designer Bluetooth Mouse 7N5-00007):モバイル用
マウス(ロジクール Bluetooth Mouse M557):自宅用
スピーカー(SRS-X33)

⑥システム&ソフトのアップデート
本来ならソフト導入前にやる予定だったが出先ではLTE通信ではアップロード不可、7SPOTやファミマWiFiでは速度不十分だったため、結局自宅に帰ってからWiFiにて作業。ながら作業で1時間半位で終了。

⑦1万円キャッシュバックキャンペーン
保証書と納品書をスマホで撮影し、必要事項を入力し完了。
郵送ではなくネットで手続きができるのは便利。 続きを読む
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HUAWEI P8maxを使ってみての初レビュー(嫁の感想含む)。
やはり発売2年間の差の進歩を感じる。

同じ6インチオーバーの“Xperia Z4 Ultra”と比べて…

○処理が速い:アプリ起動等はサクサク!
○高級感がある:メタルボディの薄くてフラットな機体はカッコイ!
○通話品質が良い:耳当て式でも十分な聞き取り易い。
○音が良い:動画再生時に音も籠らず音質も良い。
○文字が見やすい:フォント最大は目が悪い人にとっては格段の見やすさ。
○カメラの画質が良い:カメラ性能の向上を感じる。
△画面が大きい:0.4インチ大きいが実感はほぼ一緒。
△nanoSIMスロットとmicroSDカードスロットが兼用:nano→microSIM変換アダプタにて対応。
△伝言メモ機能がない:IP電話との併用で対応。
△室内での電波状況が悪い:対応バンドが少ないためか自宅中部屋でのアンテナが1本。生息域での使用には特に問題なさそうだが、旅行時には場所によっては入らないケースもあるかも。

嫁のMNP転入手続きが完了し、本日音声付SIMが届いた。
3/27(日)申し込んで4日目に到着…迅速な発送である。
おうちでナンバーポータビリティ開通手続きのご案内」の通りに開通手続きを完了。

[2016-03-30]MNP転入開通手続き

ちなみに開通手続き前まではDOCOMOの携帯が使用可能。
開通手続き完了後、数時間程度で開通する。
今回は約1時間で開通メールが届くが通信が入らない…ん…もしかして再起動しなきゃダメなのかも。
再起動したら無事電波マークがONに!
なるほど!MMP転出入のタイムロスは数時間!これなら、俺の音声付SIMを貸し出さなくても良かったんだね。

そして気づいたことが1点。
“HUAWEI P8max”には伝言メモ機能がついてない。
IIJmioの留守番電話サービスの利用料金は300円/月の費用がかかる。
ん~利用頻度から考えるとちょっと割高感がある。
メールもあるし特に困らないかな…
とネットを検索すると転送サービスと他サービスを併用して疑似留守番電話設定ができる記事を発見。維持費はかからないが、スマホからの転送電話代は発生する。もし必要ならこの方法を利用するのがベターな気がする。
留守番電話サービスが50円/月なら利用するのだけれど…

嫁から留守番電話サービスはあまり使わないけれどもないと困るとのことで早速することにした。
結論からいうと、IIJmio転送電話サービス(無料)+IP電話サービス “IP-Phone SMART”(月額無料)を組み合わせることによって格安で留守番サービスを使うことができる。
早速、IP-Phone SMARTのHPから申込み(クレジットカード必要)をアカウントを作成。
次いで、“HUAWEI P8max”に「SMART Talk」アプリをインストールし、アカウントを設定。
こちらも開通には1時間程度かかるようだ(今回は30分程で開通)。

IIJmio側の設定
転送電話サービスをONにして、転送までの時間は20秒に設定。

IP-Phone SMART側の設定
マイページより留守番電話を「着信メール通知+録音データファイルの添付+メール送信後に録音データ削除」、呼び出し時間は「即時」に設定。尚、アプリでの設定はできない模様。

ちなみに通話料は下記の通り。

●IP-Phone SMART通話料(8円/30秒)
※初期費用0円、月額基本料0円、留守番電話/着信転送0円

○通常通話料(20円/30秒)
○みおふぉんダイヤル通話料(10円/30秒)
○ファミリー通常通話料(16円/30秒)
○ファミリーみおふぉんダイヤル通話料(8円/30秒)
続きを読む

日本一大きいスマホ“HUAWEI P8max”が届いた。

嫁の携帯MNP転出手続きには約1週間係るため、その間は自分の音声SIMにて代用。
デュアルSIMスロット搭載と謳っているが、nanoSIMとmicroSDカードスロットが共用のためnanoSIMをmicroのアダプタに取りつけて挿入。microSDはXperia Z4 Ultraで使用したものを転用。当機は取り出しピンがないと取り外しができないようになっている。ちなみにシャープペンでは短くてできない。セキュリティ的には良い機構なのかもしれないがピンがないと出先でmicroSDカードにアクセスできないのはちょい面倒かも。IIJmioのアクセスポイント名は既にプリセット済なのでsimを挿したらすぐに使用できる。

本体は高級感もあり、ケースをつけなければサイズの割にはコンパクトである。
また、保護シートも最初から貼ってあるのも助かるがちょっとタッチ感は悪い気がするが十分実使用に耐えうる。

[2016-03-28]A

電光掲示機能でカバーをしたままお知らせ表示可能な手帳型ケースも装着。
[2016-03-29]HUAWEI P8maxケース

Google等の初期設定を済ませ、嫁のGoogleアカウントでログインし、フリーアプリをインストール。次いで、「Google 日本語入力」アプリをインストールし、キーをQWERTY配列(パソコンのキーボード調)に設定、大型スマホではテンキー型よりこっちのほうが入力しやすい。

・みよぽん
・みよダイアル
・QuickPic
・Y!乗換案内
・MX Player
・Perfect Viewer
・ジョルテ

さて、コミックと動画の視聴テスト…と思いきやmicroSDカードが認識されない・・
ん初期不良!?と頭をよぎったが、接触が悪いのかもしれないので再度取外し入れなおしてみたところ無事認識。
セットアップ後、WEB閲覧、メール、ライン、動画&コミック視聴の動作確認も無事完了。

最後にアシスト機能の設定と動作確認。イマドキのスマホは細かい設定ができると感心。実使用に重宝しそうだ。嫁のリクエストでフォントの大きさは最大!ん~デカイ。

・ダブルノックでスクリーンショットを撮影
・スマホを伏せて着信音を消す
・スマホを持ち上げてアラーム音を小さくする
・デュアルウィンドウでマルチタスクが可能


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本体注文に併せて周辺機器の環境も整える。


タブレットで使用しているSIMをその都度付け替えて使用しようかと思ったが、結局面倒になりどちらかに偏りそうなのでSIMを追加することにした。
Xperia SO-02Gの白ロムでテザリング使用化のプロトコルが上手くいかないこともあったのも理由の1つ。
ということで現在利用しているIIJmioのファミリープラン(SIM:音声1枚+データ2枚)にデータSIM(nano)を1枚追加。
ちなみに発行手数料2,160円、月額は+424円となる。

<保護フィルター>
過去に一度、液晶画面に物を落として割った経験があり、保護の目的で購入。出先での使用を考え、非光沢低反射のものを選択。
・OverLay Plus for VAIO S11/10P11Mar16/1600
[2016-03-31]VAIO-S11保護フィルム

<記録媒体>
SSDが128GBだと心もとない。各種タブレットがmicroSD対応なので128GBmicroSDを追加。本体にはアダプタ経由で常設。
・128GB/SanDisk/Ultra microSDXCカード Class10/SDSQUNC-128G-GN6MA/5176
[2016-03-31]VAIO-S11SD

< SIM変換アダプタ >
VAIO S11のSIMはmicro規格のためnano→microに変換するアダプタを購入。
SIMサイズは小は大を兼ねる。
・SIM 変換アダプタ セット/10P26Mar16/299
[2016-03-31]SIM変換アダプタ

< USBメモリ>
リカバリーメディア用に購入。
・USB3.0メモリ 8GB RUF3-K8GA-PK/780
[2016-03-31]回復ドライブ用USBメモリ

<ケース>
クッションがないバッグに入れる用に念のため。
・サンワサプライ/11.6型ワイドIN-MAC11BK/1236
[2016-03-31]VAIO-S11ケース

<マウス>
以前、Yoga 11s用に購入したが規格に合わず使用できなかったものを転用。
・Designer Bluetooth Mouse 7N5-00007/2980
[2016-03-31]VAIO-S11マウス

まずはDOCOMOショップにて嫁の携帯の名義を自分に変更(家族間なので費用は0円)。
年度末なのか超混雑しており1時間半待ち…

自宅に帰り、ネットにてMNP予約番号発行手続き開始。
ここで盲点が1つあり。
名義変更した時点で2年縛りがリセットされてしまうので途中解約金が発生。とはいえ名義変更しないとIIJmioでのファミリーシェアプランの追加SIMが発行できない。ん~2年縛りの呪縛だなコリャ(ノд・。) グスン。結局、MNP転出諸費用で15,660円もの出費。
Mineoの解約はネットでできるようになったようだ。こちらはMNP移管が完了し次第解約する予定。

↓My DOCOMOのMNP転出確認画面より抜粋
途中解約金:10,260円
MNP転出事務手数料:2,160円
(他会社)新規契約事務手数料:3,240円

次いで、IIJmioの音声SIMの追加手続き。
こちらは、SIMカード追加手数料でSIMカード1枚につき1,080円、月額は+1,188円(SIM:432円、音声付帯:756円)となり、月の維持費は5,551円(税込)。キャンペーンで手数料が通常(2,160円)の半額、SIM合計5枚以上で2GB追加(計12GB/月)となる。

2月度の月間通信費合計が約14,000円(DOCOMO:9,574円、IIJmio:3648円、Mineo866)。
今後は約10,500円(DOCOMO:3,000円、IIJmio:5,551円+通話2,000円)となる見込みで、約3,500円の負担減。
※DOCOMOは両親の携帯分

ちなみにIIJmioのファミリーシェアプランで以下の5枚のSIMをそれぞれの機器で運用している。
①枚目音声SIM…Xperia SO-02G白ロムにて運用
②枚目音声SIM…HUAWEI P8max SIMフリーにて運用
③枚目データSIM…Xperia Z3 Tablet Compact 海外simフリー版にて運用
④枚目データSIM…Xperia Z2 Tablet SO-05F 白ロムにて運用
⑤枚目データSIM…VAIO S11にて運用

ファミリーシェアプランおトクな2大キャンペーン
今ならSIM追加手数料1,000円割引、さらに5枚以上利用でもれなくデータ量プレゼント!
【IIJmioファミリーシェアプラン利用者限定】SIMカードの追加手数料が1枚あたり1,000円割引になります。さらにSIMを5枚以上利用すると+2GB、10枚利用すると+5GBをもれなくプレゼントします。

最後に端末と周辺機器を注文。
価格.com等のクチコミやレビューなどを参照し、一晩熟考した結果、FREETEL SAMURAI KIWAMIではなくHUAWEI P8maxを選択。 続きを読む

現在嫁はガラケー(N-01F)+タブレット(Xperia Z4 Ultra)をそれぞれDOCOMO、Mineoにて運用しており月の維持費は約7,000円と結構負担額が大きい。DOCOMOは新料金プラン(カケホーダイ)に移行してから通話が少ない人には割高なプランになっている。Xperia Z4 Ultraの調子も悪く2回強制終了ボタンを使ったこともあり今回、ガラケー+タブレットの2台運用から大型スマホ(HUAWEI P8max)1台への移行及びそれに伴うMVNO(IIJmio)変更を検討してみた。小生は既にIIJmioのファミリーシェアプランを利用しているので新規ではなくSIM追加という形となる。

<2016年3月ドコモ利用明細> + Mineo
◇基本使用料:2,200円(カケホーダイプラン)
◇通話料:3円(FOMA/SMS通信料)
◇パケット定額料:2,900円(データSパック)
◇その他:662円(imode/ケータイ補償サービス等)
◇消費税:461円
◇合計:6,226円(+Mineo:866円/月)
■総計:7,092円

<2016年4月IIJmio見積予測>
◇基本使用料:1,188円(音声通話機能756円+月額使用料432円)
◇発行手数料:1,080円(4/30迄)
◆月間維持費:1,188円+通話料(30分/月なら通常+1,200円)=2,388円
HUAWEI P8max(端末代2,162円/月/2年使用を仮定)を含めると4,550円となり、DOCOMOとの維持費の差額は約2500円となる。
また、端末代を含めない月間維持費の差額は約6,000円なのでIIJmioの通話時間に換算すると下記の通りとなる。

○通常通話料(20円/30秒)⇒150分
○みおふぉんダイヤル通話料(10円/30秒)⇒300分
○ファミリー通常通話料(16円/30秒)⇒188分
○ファミリーみおふぉんダイヤル通話料(8円/30秒)⇒375分

端末代を抜きでの維持費の差額は4500円となり月30分の通話では端末代を含めてもIIJmioに乗り換えたほうが約2,500円のほうが安い。ん~こりゃ乗換濃厚だな。それにしてもDOCOMOの新料金プランは通話の少ないユーザのニーズを無視してない…?

ということで、嫁と一緒に近くのY店へ行ってきた。
Xperia Z4 Ultraとサイズが一番近い6.8インチのHUAWEI P8maxが第一候補であったが、嫁の用途と確認にしたところ、メール&ライン&ネットがメインでコミックや小説を読むことが少ないいとのことでもう少し小さいモデルでも良いとのこと。6.8インチの1つ小さい6インチのFREETEL SAMURAI KIWAMI SIMフリーも候補に追加。

早速、ネットにてDocomoからIIJmioにMNP転出しようと思ったが嫁の携帯の契約者(名義?)が自分ではなく嫁であったため、まずはドコモショップで契約者変更をしなければならないようだ。ん~結構面倒いな。

↓IIJmioのHPより抜粋
「MNP予約番号発行時の電話番号の名義と、みおふぉんお申し込み時のご登録の名義は同一である必要があります。名義が異なる場合は、IIJmioお申し込み前にご利用の携帯電話会社側で名義変更が可能かご確認ください。
なお、複数のMNP転入をご検討の場合は、こちらもあわせてご確認ください。」


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4年目を迎えるフィットの点検の合間に、現フィットハイブリットを試乗。エクステリアはカッコイイがインテリアは全モデルのほうが使い勝手が良い感じ。ハイブリットは音が静かで白の内装も選べて良いが高いので買うならノーマルフィットかな。

[2016-03-26]A

[2016-03-26]B

[2016-03-26]C

[2016-03-26]D

小生がノートPCで求めるスペックは下記の通り。
CPUはi5クラス、メモリは8GB、SSDは256GB、重量は1kg以下、バックライト付キーボード、外部端

子はSIM、USBスロット、HDMIで価格は15万以下。

この条件を全て満たす機体は現状販売していないがそれに一番近いのがVAIO S11。
ちなみに妥協点としてはメモリ(8GB→4GB)、SSD(256→128GB)、HDMI(有→無)。
また、所有満足度が高い白色も当スペックでしか選択できない。
黒色ならハイスピードSSDとメモリ8GBも選択できるが、値段が+37800円となる。
ちなみに店頭でハイスピードと通常のSSDモデルも再起動の時間を測ったが大体10秒程で大差がなかった。恐らくサイズの大きいファイルや動画編集などの高負荷な作業時でないと体感できるような差は出ないではないかと思う…と思いたい。自宅に母艦デスクトップPCがあり、動画編集等の高負荷な作業はそちらが主となること、ノートPCではネットやメール等の低負荷な作業が主となることと値段を踏まえ、下記スペックでポチッ!3年間使用出来れば吉かな。

【本体】VAIO S11 VJS1111/S1111
【カラー】白
【液晶サイズ】11.6 型ワイド (16:9) Full HD 1920 x 1080
【CPU】インテル Core™ i5-6200U 2.30GHz (最大 2.80GHz)
【SSD容量】SSD 128GB Serial ATA6Gb/s
【メモリ】4GB
【入出力】LANx1/USBx2/USB Type-Cx1/RGBx1/ステレオミニ端子x1/SDカードx1
【無線】無線LAN/Bluetooth
【クーポン】長期保証3年ワイド(7,000円)、お買い物券ご利用分(2,500円)、キャッシュバック(10,000円)
【総計】135,244円(税込)

小生がノートパソコンに求めるスペックは下記の通り。

構成:CPUi5/メモリ8GB/SSD256GB
液晶サイズ:11~13インチ
重量:1kg未満
キーボード:バックライト有
拡張端子:HDMI、USB3.0、SIM

現状、一番近いモデルはVAIO S11
少々厚みが気になるのと、HDMI端子がないのがイタイ…
i5/8GB/256GBの構成でホワイトが選べないのも残念。

Latitude 13 7000もイイ感じ。13インチサイズながらフレームレス設計で11インチの機体並み。カーボンファイバー非タッチモデルなら1.12kg。海外ではSIMスロットのOPもあるようなのでLTEモデルが出れば最有力候補。 続きを読む

約12年間使用していた TOSHIBA AW-80VB(C)の脱水の調子が悪くなり、今回初ドラム“パナソニックNA-VX9600R”に買換え。棚は背部分の補強を外して何とか対応。液晶パネル仕様で操作パネルがスッキリしている。洗濯~乾燥までワンタッチで完了するのも良い。後は耐久性が良いことを望む。

取りあえずのレビュー
○液晶パネルボタンを少なくできるのでスッキリしており、思いのほか使いやすい
○音が前のものよりも静かである
○自動で洗濯~乾燥はやはり便利(特に花粉の季節)

↓Before
[2016-03-22]洗濯機A

[2016-03-22]洗濯機B

↓After
[2016-03-22]洗濯機C

[2016-03-22]洗濯機D

花粉舞う中の春テニス。
春季シングル、春季ダブルスとエントリーしたので練習せねば!
娘はテニス仲間のお姉ちゃんとクレーの砂遊び!?
久しぶりのテニスで首がイタイ…

[2016-03-21]A

[2016-03-21]B

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[2016-03-21]D

彼岸参りの後、『アグリパークゆめみさと』でランチ、『バースデイ幸手店』で保育園の準備。

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菜っ葉の仕込みが始まった。

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上尾市児童館こどもの城』に行ってきた。
無料のわりに施設が充実しているな~。
隣のアリオでアンパンマンショー&握手会にも併せて参加。

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マンションの消防訓練。火の恐ろしさを再確認。

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