HuluとNetflix(スタンダードプラン)を改めて比べてみた。
コンテンツ数ではHuluが上手だが、アプリの使い勝手はNetflixという感じ。

↓参考サイト
HuluとNetflixを比較!どっちがいい?違いはいかに!?

【Hulu>Netflix】
・コンテンツ数

【Netflix>Hulu】
・オリジナルコンテンツがある
・オフライン再生に対応しているコンテンツがある⇒Huluは対応していない
・放送中の字幕切替が可能⇒Huluは字幕版と吹替版が別コンテンツとして表示
・5.1chサラウンド音声に対応している作品もある⇒Huluは全てステレオ音声
・Androidアプリが優秀⇒検索等、使い勝手の良いインターフェース
・同時視聴が2⇒Huluは1

Netflixはオフライン再生対応は出先での通信料を気にせず視聴できるのはストレスが少ない。また、音声も5.1ch対応の作品があるので自宅のホームシアターシステムが生きる。放送中の字幕切替も可能なので海外ドラマ好きには何気に便利。ということで先ずはNetflixの1ヶ月無料体験に申込みして1週間使ってた。

以下備忘録。
・出先でタブレット視聴したコンテンツの続きを、自宅テレビで途中から視聴できる(しおり機能?)のは使い勝手が良い。
・ユーザー毎(自分&嫁&娘)に視聴動画を管理することができるのは各々の好みが違うので便利。
・タブレットLTE視聴時に偶に動画がエラーでSTOPする。通信状態によるのかも?
・通信状態が悪いと画質も劣化する。全てHD画質になるわけではない。⇒HD画質でみるにはアカウント情報で再生設定のデータ使用量を高に設定すればよいようだ。
・ダウンロードは内部ストレージのみ
・1つのデバイスにダウンロードできる作品数は100個まで
・ダウンロードした動画には視聴期限あり
スポンサーサイト

動画配信サービス「Netflix」の1ヶ月無料体験に申し込んでみた。
どのプランでも1ヶ月無料なので一番高いプレミアムにしようと思ったが実使用に近いスタンダードで検証。

視聴デバイスは11インチノート「VAIO S11」、8インチタブレット「Huawei MediaPad M3」、55インチ液晶テレビ「BRAVIA KJ-55X9000C」

<ノートPCの場合>
普通にブラウザで「Netflix」ページからログインして視聴。通常のストリーミング動画再生と同じ要領でOK。タブレットモードもブラウザ版と同様、ダウンロード機能は使えない。

<8インチタブレットの場合>
まず「Netflix」アプリをインストールしてからログイン。動画再生中の字幕⇒吹替の操作もスムーズ。ダウンロードは基本W-Fi(設定を変えればLTEでもOK)。また、ダウンロード先は内部ストレージのみで、1つのデバイスにダウンロードできる作品数は100個まで。落としたコンテンツには視聴期限があり、無制限にダウンロードや無期限で視聴ができるわけではない。版権保護かな。

<55インチテレビの場合>
こちらもAndroidモードで「Netflix」アプリをインストール。IDとパスワードをTVのユーザと同じにしたためか直ぐに視聴ができた。試しに洋画ドラマ「フリンジ」をHD画質で再生してみたが必定十分な綺麗さ。プレミアムプランの4K画質は我が家では特に必要ない感じ。尚、通信状態が悪いと画像が荒くなるようだ。 続きを読む

会社の後輩によると昔のドラマやアニメを見るなら動画配信サービスが良いとのことなので少し検討することに。ちなみに後輩はHuluオシ!。

幾つかの比較サイトを見たところ、「Hulu」「Netflix」、「Amazonプライムビデオ」が三強のようだ。コンテンツ数では「Hulu」が頭1つ抜けているが、他の2つに比べオフライン再生ができないのが残念。全てのサービス無料体験に申込み同時比較をするのが手っ取り早そうだ。

Netflix, Hulu, Amazon, dTV, U-NEXTを使ってみた感想
Hulu、Netflix、プライムビデオのどれがおすすめ?(2017年版)続きを読む

XPS 13 2-in-1の最小構成の価格はクーポン時期により結構な差がある。税送料込で2/6のクーポン⇒146,861円、2/9のクーポン⇒164,138円と17,277円の差額。購入時期が遅いほうが高い…初回受注分の数によってクーポンの割引率を調整しているのかな~

仕事用パソコンの電池劣化によりすぐに電池切れとなるため、カーインバーターを購入。パソコンの充電には300Wは欲しいので以下のモデルを購入!

・PORTEC カーインバーター 300W/3180
[2017-02-09]082456_006

2-in-1タイプノートでYoga 11sを以前購入したが如何せんパワー不足が否めなかったことと、重量が1.5kgとモバイルには重く、画面も11インチで小さかったことから、使用寿命が短かった。現在はSIMフリーノートVAIO 11sを使っている。

そんな中、ベゼル幅5.2mmで13インチ最小のフットプリントのXPS13 2-in-1が発売となった。サバ折でタブレットモードにもなる。インターフェースはUSB Type-C*2とmicroSDと割り切った内容。指紋認証も付いている。QHD+液晶は解像度が高いため写真閲覧と編集には良さそうだが、オフィス作業+ネット+DVD鑑賞がメインだとFHDで十分な気がする。ちなみにQHD+液晶は高解像度のため仕様上のバッテリー持ち時間がFHDの約6割の8.5時間、実使用ではもっと短くなる見込み。実際タブレットモードは余り使わないだろうが、寝ながらや、プレゼン時には便利そうだ。

最小構成は「第7世代 インテルCore i5-7Y54」「8GBメモリ」「256GB SSD」「13.3インチ FHD (1920x1080) ディスプレイ」「バッテリー15時間」でクーポン割引を適応して送料税込で146,861円。

+36,720円で最高構成「第7世代 インテルCore i7-7Y75」「16GBメモリ」「512GB SSD」「13.3インチ QHD+ (3200x1800)ディスプレイ」「バッテリー8.5時間」183,581円となる。

個人的希望では重量1kg未満、SIMフリー、バッテリー12時間以上となったらモバイルノートとしては理想で、そうなったら最高スペックで購入したい。エンコードや画像&動画編集等の重い作業は母艦デスクトップで行うため、理想モデルが出るまでは最小構成を選ぶのが正解かもしれない。今までの経過を見るとSIMフリーモデルはデルからはでなさそうな感じだが。
続きを読む